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8月26日(土) 理科実験教室 を小田原市民会館で行いました。


 
完成しました。さっそく回してみます。
白黒のはずなのに、色が付いて見えます。

「逆に回したらどうなるだろう。」一人の生徒が、やってみると。

色の付き方が今までと逆になります。
次は、蛍光灯をつけるのに、どれだけの電圧が必要かという実験です。

光をつける最初だけは600Vも必要です。

 
 
 
実際に手をつないで、どのくらいの電気なのか体験します。

「びりっと来た。」「びっくりはした。」「心臓が飛び出るかと思った。」 感想はいろいろです。

と、生徒たちは驚いていました。