地元:小田原で30年 少人数で学校密着指導を行う学習塾

酒匂教室

教室からのお知らせ

 

2018年度通常授業開始

4/9(月)より順次スタート。無料体験同時受付中。

GW休み

4/29日~5/6日はお休みです。
塾生は4/28土に振替として「達成度確認テスト」を実施します。

教室データ

郵便番号
256-0816
住所
小田原市酒匂2-2-41
電話番号
0465-49-5216
ファックス
0465-49-5216
ターゲット校
酒匂中学校,富士見小学校,酒匂小学校
受付時間
平日 16:00~20:00
開講講座
小学生1do3|そろばん|中学生ハイブリッド|高校生ハイブリッド

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アクセス


薬局「ウェルシア」がある通りを、印刷局側に進んで下さい。「西酒匂」の交差点を右に曲がってしばらく進んだところにあります。国道1号線からは「保健センター入り口」から入り、保健センターを通過してY字路を右に曲がったところにあります。

こんな教室です

教室入り口入り口の右側のスペースは自転車を止められます。自販機がドアの近くにあるので、授業前に飲み物を買って教室に来る生徒もいます。

中はこのようになっています

教室(2つ)・受付スペースがあります。

受付スペース

受付スペース受付はここで行います。教室内は飲食禁止なので、休み時間はここでジュースを飲んで気分転換をする生徒でにぎやかです。

ここで授業をしています

教室風景1教室風景22つある教室はどちらも机とイスが12名分しかありません。狭い教室だからこそ、生徒の表情、授業態度、問題の解き進むスピード、ノートのとり方を講師は細かくチェックできるので、その場で的確な指導が出来ます。
また、子どもたちにとっても質問しやすい距離になっています。大きい教室には出せない魅力が小さな教室にギュッと詰まっています。

手前の教室は電子黒板を導入しています。今まで2色でしか表せなかった黒板とは違い、赤や蛍光ペン等の色も表現できるので、黒板に書いてあることをそのまま写してもらえるようになり、ノート作りにも一役買っています。

また、図や資料を映し出すことが出来るので、数学のグラフや理科・社会のデータの説明がしやすくなりました。意外とハイテクな教室です。

こんな方にオススメの教室です。

小学生の方

勉強の習慣を身につけさせたい

勉強が出来る子に共通しているのは、学習習慣がついていることです。自分から進んで勉強する子どもになるには、早めの習慣づけが大切です。プリントの管理方法、ノートの書き方、漢字テストの準備の仕方など、日頃の勉強に取り組む姿勢から指導をします。

学校の内容を理解させたい

学校の進度を確認してそれに沿った授業を行うため、どんどん先の単元に進んだりすることはありません。「学校で聞いたけどよくわからなかった」というところは、授業で復習をします。今やっている事をしっかり理解しているか確認をしながら進めます。

子どもに合った指導を行って欲しい

「割り算が苦手」といっても、答えの立て方で間違える、引き算で間違える、文章題になると間違える…など、間違える原因はそれぞれです。プリントや教材をひたすらやるだけでは、その原因は見えてきません。解くときの様子を見極めて、正確にこなせるようにアドバイスするのが私達の仕事です。

また、お子さんによっても褒めるとどんどんやる子、多少厳しく言わないとやらない子など様々です。お子さんの学力や性格を相談してから、授業の進め方を決めていきます。

中学生の方

学校の内容を理解したい

学校の進度に合わせた授業を行うため、毎週学校進度を確認しながら授業を行っています。「学校よりも半歩先」を進めることで、学校の授業に自信を持って取り組むことが出来ます。

また、塾でやったことを定着させるために「演習日」を設けています。この演習日では、前の週で塾でやった単元を理解出来ているかどうかをチェックします。どこが出来ていないかを週1回のペースで確認することで、「わかったつもり」や「わすれてしまった」ということがないようにしています。

大人数よりも少人数でじっくり見て欲しい

1クラス最大12名を徹底しています。これは、こちらが目の行き届く範囲でどの生徒もまんべんなく指導出来る上限として決めています。授業中は、必ず1回は生徒の近くに行き、生徒の理解度を確認することで、きめこまかな指導を心がけています。講師と生徒がしっかりとした信頼関係を作ることも、学力とヤル気を伸ばすことに大切なことだと考えています。

高校生の方

学校の授業についていけるようにしたい

高校は中学校と異なり、話を聞いているだけでは授業についていけません。「全然授業がわからない」となる前に、「映像授業で予習、学校で分からなかったところは塾で質問」のサイクルを作ることが大切です。自分の学校にあった映像授業で準備をしておけば、予習にたくさんの時間をかけることもなくなります。

教室責任者・担当者

酒匂教室責任者 加藤 正和   Kato Masakazu

教室責任者写真

今年度より酒匂教室教室責任者就任。オリジナルプリントによる「読む・訳す・書く」の順序を徹底した独自の英語指導によって、数多くの生徒の英語力を高める。また2014年と2015年には神奈川県学習塾連絡会主催の特色検査突破講座において、特別講師として湘南・厚木・江南・小田原など数多くのトップ校受験生を合格へと導く。座右の銘は「春風をもって人に接し、秋霜をもって自らつつしむ」


私は昔から語学に強い興味があり、今は独学で「韓国語」を勉強しています。 「うちの子は英語が苦手で」というお悩みをよく頂戴しますが、語学の学習で、私がもっとも重要だと考えるのは「順序」です。

母語である日本語を、みなさんがどうやって習得していったかを思い浮かべて下さい。 まずは「耳」から”聞く”ことで「ことば」を知る。そしてそれを「口」から”発する”ようになる。 そして同時に、それが「どういう意味」をもち、「どういう状況」で使うべきかを”理解する”のです。 さらに「目」に入ることばを”読む”ことも覚え、失敗を繰り返した果てに、十分に体に染みこませた「ことば」を、ようやく最後に”書く”のです。 いきなり”書く”から始めて、日本語を身につけたなんて人はいませんよね。

だから私は英語を指導する際、この習得の「順序」を守ることに強くこだわっています。 まずは「”聞く”そして”発する”。」「”見る”そして”読む”。」そこから「意味を”理解する。”」最後に「”書く”。」

私は子どもたちにこう言います。「読めもしない、意味も知らない英語は書けなくていいよ、それはただの呪文だから」と。そんなの何が楽しいのかと。そういうやり方をしている子どもが最終的に発する「言ったら負け」の一言、ご存じですか?

「どうせ将来、外国なんか行かないから」

正しい順序で学習していけば、語学の道に光は差します。私が正しい順序で、繊細な英語の積み木をひとつひとつ積み上げていきます。

さあ、はじめよっか。

体験・問い合わせはお電話かホームページで TEL 0465-22-1343 電話受付時間:平日14:00~22:00

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