地元:小田原で30年 少人数で学校密着指導を行う学習塾

山王教室

教室データ

郵便番号
250-0003
住所
小田原市東町1-30-29
電話番号
0465-32-1633
ファックス
0465-32-1633
ターゲット校
白鴎中学校,山王小学校
町田小学校,新玉小学校
受付時間
平日 16:00~20:00
開講講座
小学生1do3|そろばん|中学生ハイブリッド
中学生FLEX|高校生ハイブリッド

山王教室外観

アクセス


国道1号線、小田原方面より山王川をこえてすぐ、左側に3階建ての建物の1階に教室があります。鰻昇様の前にあります。

教室の前には駐車場がありますので、お車での来塾が可能です。

山王教室はこんなところ

白鴎中専門の教室です。

山王小・新玉小・町田小のほぼ中間地点という環境に恵まれていることもあり、白鴎中の生徒であれば非常に通いやすい場所にあります。そのため、カリキュラム・スケジュール・試験対策などすべてにおいて白鴎中に合わせて授業を行っています。また、小学生の授業も、白鴎中学区を対象に「中学生になって活躍する」力をつける授業を行っています。

小さな教室です。

中学生の定員は12名・小学生は1コマ3名までと限定しています。これは私が各生徒の個性を考え、最大限のきめ細かさを保てる限界でもあります。その代わりに一度受け持ったからには一人一人の弱点を補い、それぞれの長所をできる限り伸ばせるよう全力でサポートします。

また、教室が小さいが故に、いつでも講師の目が届く環境が保てるのもメリットの一つです。

小学生授業に力を入れています。

計算・暗記・読解など、小学校で習う基礎的な技能が身についているか否かはその後の勉強面で大きな差として現れます。

そのため山王教室では小学生授業に特に力を入れ、そうした問題演習を通じて基礎技能を鍛えるとともに、普段の授業やコミュニケーションを通じて「考える習慣」を身につけるための取り組みを行っています。

中学生授業は自立学習ができる力を育てます。

「いかに自分一人で勉強ができるか」が中学生以降の勉強で最も重要なのは、いうまでもありません。とはいえ、「勉強って何をすればいいのか」「どうすれば身につくのか」という疑問がわくのは当然です。そのため、山王教室では入塾の段階で一から十まで「勉強の仕方」について指導します。

ただし、授業ではこちらから一方的に指導するのではなく、対話を通して考える機会を与えます。そうして「考える力」を鍛えるなかで段階を踏んで自立して学習できる環境を整えます。

さらに定期テスト期間ではそれぞれの得意・不得意を把握した上で各生徒の勉強を管理し、必要な勉強を指示しつつ、得点アップと成績アップを狙います。

こうした「アドバイス・授業・管理」の三本柱で将来的に自分で学習できる力を育てます。

高校生は映像授業と個別で推薦入試をサポート

高校では授業のスピード・内容が劇的に変わります。その変化に振り回されないためには十分な「予習」が必要となります。そのために当学院では映像授業で学校内容を先取りし、学校授業がわかる土台を作り、さらに個別授業でわからない内容を一つ一つ解説して身につけることで安定して高い成績が取れるようサポートします。そのように3年間を過ごした集大成として周りの受験生よりも早く・確実な結果が得られる推薦入試がご褒美として得られるよう指導します。

教室の様子

1.教室入り口

カウンター

入り口体験等の申し込みや学習相談をこちらで行います。授業後などの質問もこちらで受け付けています。また授業の合間では生徒同士や講師との間でコミュニケーション(おしゃべり)をする重要な場にもなっています。

2.参考書・図書コーナー

参考書コーナー高校生から小学生までのあらゆる生徒向けの使える参考書・良書がそろえてあります。画像では一部しか写っていませんが、教室責任者(学習参考書大好き)に言ってくれれば貸し出しもします。

3.教室

電子黒板なんといっても「電子黒板」。画像・動画・プリントになんでもござれの便利道具です。特に社会や理科など文章だけではわかりにくいものを視覚的にとらえるのに便利です。

4.授業の様子

小学生授業風景小学生授業風景小学生授業では板書をしてその内容についてまとめる練習もしています。

教室責任者・担当者

陌間 和将   Hazama Kazumasa

教室責任者写真山王教室責任者

はじめまして、山王教室の責任者をしている陌間(はざま)和将といいます。指導科目は英語・社会・国語・数学(中1)です。

来塾していただいた生徒や保護者の方にたいてい一発で顔と名前を覚えて頂けます。恵まれた体格と読みにくい名字のおかげでしょう。

さて、私には授業をする上で、2つのこだわりがあります。一つは「答えを聞かれても教えないこと」、もう一つは「『なぜ』と聞くこと」です。

一つ目にについて驚かれる方もいらっしゃるかと思います。しかし、どんなに苦しい顔で生徒が問題に向き合っていたとしても決して答えは教えません。それは私が教えられた答えには一切の意味がないと考えるからです。それ以上に重要なのはその答えを出すための過程にこそあると考えるからです。

もう一つのこだわりについても似たような意味合いがあります。こちらは生徒に対して何事に対しても「根拠」をもって取り組んで欲しいという願いがあってのことです。

どちらのこだわりも最終的には生徒達に「考える力」を身につけるために必要だと思うが故です。「考える力」が身についたなら勉強の見え方も変わります。憎い敵が親しい友にかわります。本当かって?じゃあ教室に来て確かめて見てください。

体験・問い合わせはお電話かホームページで TEL 0465-22-1343 電話受付時間:平日14:00~22:00

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